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外観

心と体に寄り添う医療

患者さんの心と体の

健康を支えます

 

ようこそ

かきはら胃腸科内科

和歌山県岩出市にある「かきはら胃腸科内科」は、地域の皆さまの「心と体の健康」を守るために、心を込めた診療をいたします。

発熱、頭痛、吐き気、腹痛など、体調不良はさまざまです。原因も人それぞれ異なるため、適切な治療には正確な診断が不可欠です。当院では、患者さま一人ひとりに寄り添い、丁寧な問診と診察を通して症状の原因をしっかりと特定します。

迅速な検査を行い、検査結果に基づいて、患者さまにあった治療法を分かりやすく、納得いただけるまで説明し、治療を開始いたします。

また、治療後の経過観察も丁寧に行い、患者さまの体調が回復するまでしっかりとサポートいたします。

両手の平のハート

診療時間

外観

​土

​日

  9:00~12:00

16:00~19:00

●急患随時受付

●休診:木曜午後・ 土曜午後・日曜・祝日     ※臨時休診有

​●アクセス:岩出第二中学校前

​●駐車場:17台

シロツメクサ

内科

地域の皆様の笑顔を守りたい

こんな症状はありませんか?

下痢

めまい

せき

便秘

頭痛

​たん

腹痛

​胸やけ

鼻水

吐き気

食欲不振

喉の痛み

嘔吐

息切れ

一般内科

地域の「かかりつけ医」として、さまざまな症状や日常の病気に対応いたします。お気軽にご相談ください。もちろん、急な発熱や持病などのある方、体調が優れない方、症状が複数ある方、なんとなく調子が悪い方、どこの科に行こうかと迷っている方もお越しください。

体の不調 

  風邪、腹痛、扁桃腺炎
  インフルエンザ、肺炎
  など

生活習慣病

  糖尿病、高血圧症、痛風

  脂質異常症 など

予防接種(ワクチン)

インフルエンザ、肺炎球菌

B型肝炎、帯状疱疹

子宮頸がん など

こんな症状は、早めにご相談ください

胸の痛み・圧迫感、腹痛、頭痛、発熱、息切れ、呼吸困難、吐き気嘔吐、めまい、立ちくらみ、動悸、むくみ、咳、かく痰、発疹、不眠、喉の渇き、急な体重の増減 など

発熱された方について

発熱の症状があり、新型コロナウイルス感染症やインフルエンザの疑いのある方は、まずお電話でお問い合わせください。

※抗原検査の結果は約15分程度でわかります。

体温計測

受診について

健康保険資格確認書またはマイナンバーカードをお持ちください

初診および月初めは、必ず健康保険資格確認書またはマイナンバーカードをお持ちください。内容(移転、転職等)に変更がある場合は、お申し出ください。

1

高熱などの強い症状がある場合は受付にお申し出ください

いつ頃から、どんな症状が現れているか、また既往歴(今までにかかった病気)などをお教えいただくと診察がスムーズに進めます。

2

受給者証をお持ちの方は

ご提示ください

受給者証をお持ちの方は受付にお出しください。

3

お薬手帳はお持ちですか?

お薬手帳の情報は、医療機関にとって重要な情報です。 安全で効果的な医療を提供するため、お薬手帳は必ず持参するようにしてください。

4

妊娠中、妊娠の可能性のある方は必ずお申し出ください

5

こもれび
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胃腸内科・消化器内科

苦痛の少ない検査で 病気の早期発見を

こんな症状はありませんか?

胃痛

下痢・便秘

胃もたれ

血便・黒い便

吐き気・嘔吐

腹部膨満

食欲不振

黄疸

胃部不快感

体重減少

上記のような症状が長引く時や急に悪化する場合は、早めに受診・検査を受けることをおすすめします。検査によって、異常を早期に発見し、適切な治療を開始することができます。

食道・胃・腸・肝・胆・膵の病気

胃腸内科や消化器内科で扱われる病気は、食道、胃、小腸、大腸、肝臓、胆のう、胆道、膵臓、脾臓などの疾患です。以下は代表的な病気です。

食道の病気

胃の病気

小腸・大腸の病気

肝臓の病気

胆のう・胆道の病気

  • 胆石症

  • 胆のうがん

  • ​胆管がん

膵臓の病気

  • ​​急性・慢性膵炎

  • 膵がん

がんの病期(ステージ)が早期であればあるほど治癒できる可能性が高くなります。

早期がんの多くは無症状ですので、定期的ながん検診を受けて下さい。

過敏性腸症候群
胃炎、ピロリ菌
逆流性食道炎

逆流性食道炎

胃酸が食道に逆流し、炎症を引き起こす病気です。胸焼けや酸味のあるゲップが主な症状です。これらの症状は個人差があり、症状が軽い場合もあれば、日常生活に支障をきたすほど重い場合もあります。

気分が悪そうな男性

胃炎、ピロリ菌

胃の粘膜が炎症を起こし、胃痛、不快感、胃もたれなどの症状があります。

ストレスや感染(ピロリ菌)、薬(NSAIDs)などが原因となります。ピロリ菌は、胃の中に生息する細菌で、胃粘膜に感染して炎症を引き起こします。ピロリ菌は慢性胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍の原因の一つであり、さらに胃がんのリスクをめることが知られています。

調子の悪そうな女性

過敏性腸症候群

腸の機能的な異常によって引き起こされる慢性的な消化器疾患です。ストレスや生活習慣のみだれにより腹痛や便秘、下痢が繰り返されます。

朝起きた男性

脂肪肝

肝臓に脂肪が蓄積する病気です。アルコール性脂肪肝は過剰なアルコール摂取が原因です。

非アルコール性脂肪肝は肥満、高カロリーの食事などが主な原因です。

豪華な料理

胆石症

胆のうや胆管に石(胆石)ができる病気です。この石は、胆汁という消化液が固まったもので、主な成分はコレステロール、ビリルビン、カルシウムなどです。胆石があると、腹痛、黄疸、発熱などの症状が現れることがありますが、無症状の場合も多いです。

脂肪肝
胆石症

上部・下部消化管内視鏡検査

内視鏡検査は、食道や胃、十二指腸、大腸などの内部を観察する検査です。当院では内視鏡認定医が在籍しており安心して検査を受けていただけます。

​さらに当院の内視鏡検査システムは最新のAI機能を有しています。

上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)について

上部消化管内視鏡検査とは、先端にCCDカメラが搭載されたスコープで、直接食道胃、十二指腸の内側を観察する検査のことです。直径9mmの経口内視鏡と直径6mmの経鼻内視鏡の2種類があります。経鼻は嘔吐反射が少なく、患者さまの負担が経口よりも軽いのがメリットです。検査中に病変が見つかった際には、特殊光を使った観察に加え、組織の一部を採取する場合もあります。

​・逆流性食道炎

・食道静脈瘤

・食道がん

​・急性胃炎

​・慢性胃炎

​・胃がん

・胃潰瘍

・胃ポリープ

​・十二指腸潰瘍

など

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)について

大腸内視鏡検査とは、先端にCCDカメラが搭載された直径12mmのスコープで、直接大腸

(盲腸、上行結腸、横行結腸、下行結腸、S状結腸、直腸)と肛門の内側を観察する検査のことです。検査中に病変が見つかった際には、特殊光を使った観察に加え、組織の一部を採取する場合もあります。

​・大腸がん

・潰瘍性大腸炎

・クローン病 

​・虚血性大腸炎

​・ポリープ

・憩室症

・感染性腸炎 

など

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